六一神輿保存会について
六一の歴史
町内在住の発足メンバーにより作成された”どっこい神輿”にて南川町内会祭礼にて天皇祭、神輿巡行を行うために町内在住者20名余りで会を発足。
南川祭礼に神輿を未来まで保存していくことを目標に活動を開始。
※どっこい神輿とは
江戸前神輿と違い、轅(ながえ)(担ぎ棒)は二本で担ぎます。
担ぎ手は轅の内側に頭を入れ、反対の棒に手を突っ張って担ぎます。
タンスの音と「どっこい どっこい」の掛け声でゆったりとしたテンポで膝を大きくあげて担ぎます。
会長 菅谷 翔
- 1991年(6歳)
- 南福囃子に入る
中学生の時に八景島シーパラダイスの神輿を担いだのがきっかけとなり神輿好きになる - 2001年(16歳)
- 六一神輿保存会に入会
- 2006年(21歳)
- 六一神輿保存会 副会長就任
- 2013年(28歳)
- 六一神輿保存会 会長就任
- 2015年(30歳)
- 南川商店会役員就任
- 2017年(32歳)
- 南福囃子の先生になる
南川商店会主催の六浦さくらまつりの前身となる『お月見祭り』を開催 - 2021年(36歳)
- 南川商店会副会長就任
六一神輿 宮神輿(どっこい)/提灯神輿(どっこい)を自己保有 - 2022年(37歳)
- 発起人として『金沢神輿さくら連合』を発足
- 2024年(39歳)
- 瀬戸神社 氏子総代(南川)就任
- 2025年(40歳)
- 金沢八景神輿パレードの運営を立ち上げ実行委員長に就任





